コズミック ブレイザー。 コズミック・ブレイザー・ドラゴン (こずみっくぶれいざーどらごん)とは【ピクシブ百科事典】

それを無効にし、そのモンスターを破壊する。

本来は遊星がトップ・クリアマインドの境地に立ち使われるカードだったのだが、Z-ONEと戦った遊星は仲間と絆を通して成長、一人きりではなく仲間達のモンスターの力を束ね、その未来とは違う境地「オーバー・トップ・クリアマインド」に達しを召喚したため使用されなかった。

てんとう虫の規制などあって、この手のカードを実戦に使うには今までも厳しい所があったが、この度のルールの書き換えにより、リンク召喚を経由しなければならないという縛りが追加された。
エンドフェイズ時、この効果で除外したこのカードを特殊召喚する。 相手モンスターをリリースできるモンスターに対抗できるのは《召喚僧サモンプリースト》くらいでしょう。 新マスタールールでは、 《水晶機巧-ハリファイバー》の片方のリンク先にこのカードを出し、もう片方のリンク先でシンクロモンスターのレベルを上げていくような使い方になります。 ここではそのためのポイントをいくつか紹介します。 そのカードと墓地のこのカードをデッキに戻す。 1 :このカードは、そのS素材としたモンスターの内、 チューナー以外のモンスターの数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃できる。 さらに、除外は扱いなので、などで効果を効化されてもフェイズには戻ってくる。
67
相手がを召喚・召喚・特殊召喚する際に発動できる。 コズミックブレイザードラゴン除外から墓地へ 厄介な性質を持った《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》にも弱点はあります。 ・増殖するg 抹殺の指名者用に一枚採用。 相手の手札をランダムに1枚選び、そのカードと表側表示のこのカードを次の自分スタンバイフェイズまで表側表示で除外する。 このカードを特殊召喚する。 勝ち筋 現代の【ジャンクドッペル】は、3つの勝ち筋により構成されています。 墓地に送ったカードの効果はそのターン発動できないのがネックですが、 《妖精伝姫-シラユキ》を墓地に送れば、相手ターンでの妨害とすることができます。 スターダストのエンドフェイズの特殊召喚がチェーンブロックを作るため、それにチェーンして無効化できる スターダストは自身の無効化を使ってもエンドに戻ってこれる保証はない。
94