ポケモン剣盾 フェアリー対策。 【ポケモン剣盾】あくびの使い方と対策

クチートに注意 クチートはどくタイプを無効にし、はがねタイプで弱点を突くことができない。

特にタイプ一致技をどちらも半減で受けつつ弱点を突けるヒードランが対策としておすすめです。

みがわり あくびはみがわりを貫通しない為、先攻でみがわりを使うことで逆に相手を起点にできます 使ってくるポケモンを一撃で倒すのは難しい 誰でも思いつくのが、催眠系の技を使われる前に倒してしまおうというものでしょう
カゴのみを持たせるポケモンには、「ねむる」を覚えさせて全回復する動き(通称:「ねむカゴ」)も取り入れるのが鉄板です マタドガス(ガラル)• 弱点の突けるはがねタイプのポケモンがおすすめだ
ブラッキー• キョダイテンバツに混乱あり 専用技のキョダイテンバツには混乱を付与する効果がある このループから抜けるための方法として、相手のあくびを覚えているポケモンより素早さの低いポケモンで、とんぼがえりやボルトチェンジを使うといった対策があります
フェアリータイプを使ってくる 今までから使用ポケモンが一部変わってフェアリータイプのポケモンを使ってくる どくタイプを使う際は注意しよう
ナゲキ• クチートには別に対策が必要 しかしビートの手持ちにはエスパータイプも多く、逆に弱点を突かれてしまう

特に、フェローチェは「こだわりスカーフ」による対面処理が最もメジャーな対策ですので、この対策に引っかからない点は非常に有用な特徴です。

主力技がハイパーボイスなので、 みがわり持ちの相手に強いというのも一つの特徴となります。

覚えるポケモンがかなり限られている激レアな技だったりします。

イベルタル タイプ あく ひこう 特性 戦闘に出ている全てのポケモンのあくタイプの技の威力が1. 『ポケモン ソード・シールド』旅パのおすすめ企画第2弾。

ほのおかじめんタイプで弱点を突けるようにしておこう。

新習得技の「トリプルアクセル」が非常に強力で、霊獣ランドロスの「きあいのタスキ」を貫通できたり、カイリューの「マルチスケイル」を貫通しながら倒したりできます。

まとめ 催眠対策には色々な方法があることがわかりました。

あくびを受けた次のターンにダイフェアリーでミストフィールドを展開すると、あくびの効果で眠らなくなるので、後出しでも有効な数少ない対策だったりもします。

これにより、ニンフィアの習得する「ハイパーボイス」が威力162の高火力技となります。

(控えのポケモンは特性に関係なく回復するというややこしい仕様になっています…) なお、ポケモン剣盾にいやしのすずを覚えるポケモンはいないようです。

ですが、「ラムのみ」のほうが汎用性が高いので、この道具を持たせることはあまりありません。

ラムのみは、物理アタッカーや高速アタッカーに持たせて鬼火や電磁波への対策も兼ねると発動機会に恵まれると思います。

ですが、基本的に別の特性が優先して採用されるため、これらの特性が採用されることはほとんどありません。

持ち物で対策する 眠りを持ち物で対策するのも一般的です。

技で回復する 技には控えのポケモンの状態異常を回復させる効果をもつものがいくつかあります。

ただし挑発のデメリットとして、 後出しからでは対策にならない点が挙げられます。

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