飛鳥凛 濡れ場。 飛鳥凛の生い立ちから現在まで(2ページ目)

人目を気にして追いやられることもない。

現場が楽しいのは、幸せだった。

ただ、清々しい気分だったのは覚えています。

飛鳥 リハーサルやテストでは、あのシャワーはお湯だったんです。

その中で飛鳥は儚げなエロスを漂わせている。

血しぶきを浴びて立ったところは不思議な感覚で、あれこれ考えずにそこにいた感じです。

本番で2月に死ぬほど冷たい水に変わったんですけど、演じているときは冷たさも何も感じなくて、ただ体がすごく震えていて。

2016年にロマンポルノを撮った意味を2人で存分に語り合ってもらった そういう役を演じてみたい気持ちがあります
5人の監督の中で唯一、日活ロマンポルノでの助監督経験があり、かつてのロマンポルノの現場を体験している中田監督 そんな気持ちの中でのああいうシーンで、ずっと何をしていても孤独なんです
飛鳥凛のSNS Instagram インスタグラム 飛鳥凛の関連ニュース• 100人ほどのオーディションを経てヒロインの座を勝ち取った飛鳥は、「絶対に出たいという気持ちがあった」と告白 バンバン一生懸命やろう!という意識で一致団結していた
自分が自分としゃべっているってどういう気持ちなんだろう? 自分を客観視して自分としゃべっているという結論になり、撮影には割とすんなり入れた 「仮面ライダーW」や、映画『ひぐらしのなく頃に』など出演している
涙が本当に止まらなくて…… 「水橋さんは男性1人だったから、楽屋での居場所も含めてとても大変だったと思います
飛鳥 だから別に抵抗はありませんし、作品に必要なら……と思います 歌を聴いてビックリしました と絶賛
今回は神社のOKを取り付けた上、さらには神社のふもとの住民にも許可をとったそう 初ヌードを披露した飛鳥がオーディション秘話を明かした
同じく大胆な濡れ場を披露した山口も「18歳で仕事を始めたときから、『女優は脱がなきゃダメだ』という話を大先輩から聞いていました 海外の有名な画家さんが描かれた絵を現場で監督に見せていただいて、「こういうイメージで」と言われたんですけど、無理な態勢を取って「こっちの手はこう? ここに手は置けないよ」みたいな感じで、みんなでヒーヒー言ってました 笑
最初会ったときは女優だけだと思ってたんですけど 主演を務めたのは、「ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」の第1作『ホワイトリリー』 17 で、中田監督の下、女性同士の艶めかしいラブシーンで体当たりの演技を見せた飛鳥凛だ
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