キャンピングカー sakura。 SAKURA 日本特殊ボディ

ユーザーの安全・安心・快適を実現するために、その進化は終わることなく続いていく ルーフには580Wのソーラーパネルを標準装備
太いトルクとローギヤードなトランスミッションで走り自体は非常に軽快なので、スムーサーEXの特性に慣れてしまえば快適にドライブできるはずだ 車両重量が増えがちなキャンピングカーでも、完全制動力と全重量耐久性を備え、ダブルタイヤを採用することで、タイヤバースト時にも安心
その代表的なものが、エアサイクルボディとエアサイクルフロアと名付けられた、二重構造のボディと床である きっと内装で使っているカラーリングも影響するのでしょうが、とにかく光の差し込みが多く、車内全体が明るい印象を受けました
その2つを叶えてくれると思ったのが、日本特種ボディーが生み出すキャンピングカーなのです ベッド展開までの時間、わずか2秒
日本特種ボディーの生み出すキャンピングカーは「もう少し出会うのが早かったら、このキャンピングカーに乗っていたかも!?」と思うほどでした! トラックベースのキャブコンと言えばトヨタのトラックをベースにした「カムロード」が多いかと思いますが、今回ご紹介する新型SAKURAは、ベース車両がいすゞのトラックを使ったキャブコンです そしてゆったりくつろげるワイドなラウンジタイプのワイドラウンジは8人乗車、7人就寝
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さて、「さくら」の特徴でまず上げられるのはいすゞビーカムをベース車に採用したこと。 小さなお子さん始め、アレルギーのある方、ペットと一緒に車旅を楽しまれたい方にもオススメです。 冬は、これをFFヒーターの送風機能を使って各所に送り、床暖房として使うのだ。 ・車両見学時のお客様に対しましても、マスク、アルコールスプレーによる手の消毒にご協力を頂いております。 ・事務所、展示車両、トイレなど各場所へのアルコールスプレーを設置し、いつ、どこにいても消毒可能な状況にしております。 車両重量が増えがちなキャンピングカーですが、標準装備でダブルタイヤ、極太ハブボルトで足周りが強化されているので、重量耐久力やバースト対策もされています。
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