岐阜 新聞 コロナ 予言。 【新型コロナ予言?】30年前の岐阜新聞「2020年、人類の半数が伝染病に」ぶっちゃけどう思う?【ネットの声まとめ】

WHOによると、新型コロナウイルスの世界の感染者数は7月25日時点で約1558万人。

この報告書は、地球温暖化による人類の被害を予測しながら、温暖化がマラリアなど伝染病の大流行をもたらし、2020年になれば世界人口の半数近くが伝染病にかかる恐れがあると懸念している。

さらに、オゾン層破壊で人間の免疫力を低下させる可能性があることを初めて指摘したという。

記事は共同通信社の配信とみられ、世界保健機関(WHO)が地球温暖化の健康被害を予測する報告書をまとめたというもの。

26日午後5時点で4690件のリツイート、7560件の「いいね」がありました。

当時から、地球環境の破壊が生態系の破壊を通じて人類に悪影響を与えるとの指摘はあり、WHOも感染症流行について繰り返し警告している。

現在の新型コロナ流行状況とは詳細内容は異なるが、「2020年」という年度と「伝染病」「免疫力低下」などのキーワードが、人類が現在直面している危機を思わせる。

つまり、予言とは解釈を楽しむエンターテインメントと考えたほうがいいかもしれませんね」 なるほど。

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記事は1990年5月2日の朝刊で、世界保健機関(WHO)が地球温暖化の健康被害を予測し、報告書としてまとめたものだが、その内容がまるで、新型コロナウイルスのパンデミックを予測していたかのようなことから、SNS上では、《怖いくらい当たってる!》《人類の半数が……って、見出しがショッキング過ぎる!》といった書き込みが相次ぐ騒動になった 熱波による死者急増や、海面上昇による洪水などにも警鐘を鳴らしていた
熱波による死者急増や、海面上昇による洪水などにも警鐘を鳴らしていた 熱波による死者急増や、海面上昇による洪水などにも警鐘を鳴らしていました
その後、温暖化が進みながら温室効果ガスの大幅削減ができていないのは残念だ 世界人口の半数にははるか及ばないが、200カ国以上に広がり、感染拡大が続く
伝染病の話は現実的過ぎて(本当に現実になってしまったし)、話として暗すぎるので話題として取り上げたくなかったんでしょうね 糞便感染あるし
3面に掲載され、見出しは岐阜新聞社の整理記者が制作した 「一般的に、予言にはポジティブなものより、『地震が起こる』や『火山噴火が……』といったようなネガティブなもの方が多いですが、これは、たとえ外れても、誰も文句を言わないからなんです
26日午後5時点で4690件のリツイート、7560件の「いいね」があった ノストラダムスの大予言やUFOの話など昔は話として面白いものも多かったですね
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8度前後上昇する」という「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の報告からの引用。

客の西より来たり 東に至りて止まるあり 木火金水 此の大恥を洗う 客(新型コロナウイルス)が西(アメリカ)より来たり、東(中国武漢研究所)に持ち込まれて留まる ウイルスが漏れて、木火金水(世界中に広がる) (中国政府は慌てて)此の大恥を洗う ここは、 客(新型コロナウイルス)が西(中国湖北省武漢)より来たり、東(日本)に持ち込まれて留まる ウイルスが漏れて、木火金水(世界中に広がる) (日本は今回の対応で)此の大恥を洗う ともとれますね。

記事は共同通信社の配信とみられ、世界保健機関(WHO)が地球温暖化の健康被害を予測する報告書をまとめたというもの。

で、要約すると『2019年の冬から武漢で疫病が発生し、天地がひっくり返るような災害となり、大勢が死ぬ』と、いうわけだ。

新型コロナウイルス感染症が世界的に大流行している今日を予測していたかのような内容で、ツイッターのコメント欄には「当たってる」「見出しがショッキング」などの書き込みが相次いでいる。

報告書では、温暖化がマラリアなどの伝染病の大流行をもたらし、世界人口の半数近くが伝染病にかかる恐れがあることを指摘。

岐阜新聞30年前の見出し、新型コロナウイルスを予言か? 今から30年前の1990年5月2日付の岐阜新聞朝刊に掲載された見出しと記事が、会員制交流サイト(SNS)上で話題となっているようです。

さらに、オゾン層破壊で人間の免疫力を低下させる可能性があることを初めて指摘したといいます。

少し今回のコロナ騒動とは原因が異なりますが、残念ながらほぼ当たってしまったと言えます。

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